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富良野2

07月30日(水)09時23分
富良野は、ラベンダーで有名ですが、実はそれだけでなく
多くのプロのカメラマンが訪れ、風景を撮っていく場所でもあります。
それは、まるでパッチワークのような田園風景です。
DSCN0096.jpg
今までも、多くのCMにも取り上げられた場所もあります。

マイルドセブンの丘
DSC_0047.jpg

セブンスターの木
DSC_0086.jpg

ケンとメリーの丘
・・・・・・・と思ったら、今調べたら違ってた(^^;;
ただ、単にお気に入りの写真ってことで
DSC_0093.jpg

普通の木なんだけど、角度によっておもしろい構図ばかりです。

笑ってしまったのは、観光用として、1度に見れるように、似たような木を
1箇所にまとめて植えてあったこと
DSCN0111.jpg

まぁ、あちこち行かずに観れて便利ではあるけどね(笑)

最後に3段の滝です。
DSC_0168.jpg



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富良野

07月28日(月)08時15分
毎年、我が家では、恒例行事になっているラベンダー撮影、
今年も行ってみました。
DSC_0006.jpg
毎年、ラベンダーを見てて思うこと、
紫って色は、写真にすると地味になる
DSC_0002.jpg
他の色が入ってこそ、鮮やかにも
DSCN0130.jpg
牧歌的にもなるんだよね

ラベンダーの花事体とっても綺麗なんだけどな
DSC_0149.jpg
(サムネイルにしています。クリックしたら大きくなります。)

DSCN0123.jpg
この時期の富良野は、色鮮やかで綺麗です。

DSCN0061.jpg
まるで、外国にいるのではないかと錯覚してしまう町並み、
次回は、この時期の花々だけでない
富良野の紹介しま~す。

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旅行の思い出 2

06月27日(金)09時06分
地元の友達に、知床半島に行くのなら
斜里から羅臼に向かって行くんだよ!とアドバイスもらったのにも
かかわらず、羅臼から斜里に向かった天邪鬼なkameです!

真冬に旦那と行った時には、知床縦断道路は閉鎖されてたので、斜里までしか
行けなかったんだけど、その時にみた景色は、目を見張るものがありました
ljd.jpg

でもね、今回は、羅臼からだったでしょう
最初はね、景観の素晴らしさに感嘆の声をあげていた母達でしたが
斜里に近づくに従って、名所見せても、さっきのほうが、綺麗だったと
まったくつれない顔・・・・・。
そうなんです。景観とは、徐々に美しさが上がってこそ
感動があるんですね~、下がっていくと・・・・・・
みなさん、友達のアドバイスはちゃんと聞きましょう~♪爆

そうそう羅臼では、「北の国から」でロケ地になった場所があり、
今もロケ当時のまま使われている場所があります。
ryo1.jpg

純の番屋です。
ここは、もちろん食堂♪
中もね、古めかしくて良かったよ~
zyunbanya.jpg

※クリックすると画像が大きくなります!

私達が食べた定食です。ここのうには、馬糞ウニです。
まぁ、私はウニは食べないので、食べたのは煮魚定食だったんだけどね♪
羅臼に行った折には是非ここへどうぞ!
新鮮だし、お値段もリーズナブルでおいしかったよ

esan.jpg


根室半島にも行ったんだけど、ここの写真は無し(^^;;
で、ぐ~~~~んと飛び越えて、函館近くの恵山岬!

前々から綺麗だから1度行ってごらんと奨められてた場所なんだけどね
海の色がね、本土にいた時と同じ色なのよ~~
しかも、砂浜が乾いてる!
それって、普通じゃん?と思われるでしょうが、
北海道に来てどこにも私の見知った海って無くてね
寂しい思いしてただけに、この恵山岬の海は、凄く郷愁を呼びました。
やっぱ、海っていいね♪

恵山岬では、ちょうどつつじ祭りが開かれていました。
その時の写真!
ちなみに長男君は176cmです。
keizan.jpg

凄い身長差でしょ!
次男君は長男君よりもっと高いです。


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旅行の想い出 1

06月24日(火)05時40分
ブログで紹介したこと無い所を、UPすると言いながら
のびのびになってしまいました。
今日は、私の印象深かったところの紹介です。

まずは、タウシュベツ橋
ここは、ぜひとも私が行ってみたい場所でした。
この橋は、廃線となった士幌線のアーチ橋(通称:めがね端)です。、
糠平湖の水位によって湖底に沈んだり出てきたりするそうで
6月から水位があがり、凍てつく真冬まで、その姿は見えなくなって行く、幻の橋です。
hgdws.jpg

タウシュベツ橋は旧士幌線の橋でタウシュベツ川に架かっていました。
大正14年に全通し、昭和31年に清水谷―幌加間のルートが変更され
ダムの完成に伴いタウシュベツ橋は湖底に沈みました。
50年以上にわたる水による浸食で一部鉄筋がむき出しになっていますが、
その姿は、普通の10倍の速さで風化したものだそうで、コンクリートの500年後の
姿だと言われ、いつの日か朽ち果てる日がやってくる橋なのです。
こうして全体が残ってるのもあと20年持たないそうです。

sikaribet.jpg

奥地にある為、観光客も少なく自然の多い然別湖です。
ここは、ホテルのある一角を除き、人工の光は一切ありません。
その為、船で湖水にでると夜は手を伸ばせば星に届いてしまいそうなほど大きく輝き
星が降ってくるように綺麗です。
私がナイトクルージングに出た日は、ちょうどスペースシャトルに乗った星出飛行士が
国際宇宙ステーションとドッキングして作業する日でね、湖の上から、ステーションの
光が見えたの。動きが結構早くてね、しかも独特の動きするんだ
説明受けなかったらUFO発見と勘違いしたと思います。笑

gsref.jpg

サロマリゾートにあるベアマウンテン、
バックヤードには野生のヒグマが棲息する大雪山系の麓で、自由気ままに暮らす姿を
【遊歩道】で上から、【ベアポイント】で横から、そして【ベアウォッチングバス】で
見るところができる場所です。旭山動物園とは、また違った感動があるよ
今までこんなにも生き生きとした熊を見たことがありません。
何よりもびっくりしたのは、動物園では絶対見られない毛がふさふさした所、
この写真は、ベアポイントで撮ったものだけど、間近に見る熊は怖さよりも
親しみすら覚えました。

函館夜景
これは前も紹介したけど、今回は天気が良く雲ひとつなかったので
光が凄く大きくて、以前よりももっと綺麗だった。
函館夜景が、ここまで条件が揃ってる日はなかなか無いのだそうです。
yakei.jpg

写真だとその美しさがなかなか伝わらないのが、ほんと残念・・・・



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初めての方は、自己紹介読んでくださると
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